ボクリーマン戦記

「金も時間も自由もない」このブログはサラリーマンが不労所得の獲得を目指し奮闘する日々の記録である。

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3日目!サラリーマンは東大に合格出来るのか?ボクリーマンの逆転東大受験記!

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 東大受験記3日目

2019年も今日がラスト!!大晦日は朝から買い出しと大掃除、夜は親戚の家で集合する。久しぶりに会う親戚と話をしながら食べながら、そしてお酒を飲みながら正月を迎える。毎年聞かされる自分の子供の頃の話や、親戚の武勇伝。こんな日も1年に何度かは必要なのだろう。働き始めると、家族とゆっくり過ごす時間はあまりない。帰る場所があるのはとてもありがたい事だ。

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安心感と焦燥感

たまには家族でのんびりするのは必要。というのはわかっている。が、じっとしていると何かが自分をせっついてくる。「お前、こんな事してる場合かい?」心が騒ぐ。自分は何かを成すために生まれてきた。そんな思い上がりは歳を重ねる中で無くなっていった。その代わり、何かを成す人間は常に目標を見据え努力を続けている。

 ボクにも目標がある。まずはサラリーマンを卒業する事。その為にはサラリーマンをしながら不動産を学び、給与を投資に回し、経営・経済を学ぶ為に、自分に箔を、自信を付ける為に東大に行く。焦燥感に突き動かされるまま、走り続けたいと思う。

学習時間

2019年最後の大晦日は、学習時間は0だった。サラリーマンをしながら学習を続ける以上、少ない時間で効率良く学習しなければならない。0の日を作ってしまうのはなんとしても避けたい。例え時間が無くても体力が無くても、0だけは作らないようにしたいと思う。

2020年、1040時間を目標に頑張ります。