ボクリーマン戦記

時間も金も自由もないボクリーマン。このブログはどこにでもいるサラリーマンが社会の荒波に揉まれ、奮闘する日々を記したモノである。

2018.12.11(火)サラリーマンと世界史

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サラリーマンと世界史

今日も朝7時出社、退勤は19時半だった。わりかし早い方で少し嬉しい。帰って晩飯をかき込み、お風呂もすぐに済ませてしまう。ボクにはやることがあるからだ。

昨日購入した世界史Bの穴埋め形式のテキスト。高校時代は日本史を選択したから、全く未知の世界だ。

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これを頭に詰め込んでいく。''詰め込んでいく''という表現は間違っているかもしれない。自分でも驚くほど素直に頭に入ってくる。ボクは世界史を楽しんでいる。そういえば小さい頃、たまに父と買い物に行くと「世界の歴史」の漫画を買ってくれたっけ。そんなことを思い出しながら、

喫緊の課題はTOEICだ。英語をやらないと。

 

英語学習

いつも通り、スピーキングとリーディングのテキストを30分かけて進めて行く。わからない単語をノートに書き留め、パート5,6用のテキストも進める。

 

英語と世界史を交互に進めていると、一瞬にして時間が過ぎた。両方あわせて1時間。もう何時間後には出社しなければならない。サラリーマンは毎日時間との戦いだ。今日も明日も明後日も、ボクは戦い続ける。